千石清純から路上で30の質問〜なりきり神尾ver〜
| Q1「ねぇねぇ、今ひとり?」 | そうですけど、何か用ですか?(警戒) |
| Q2「よかったら俺と一緒に遊ばない?」 | え?ああ、すいません。今日は人を待ってるので・・・。 |
| Q3「今朝の占いで恋愛運二重マルだったんだ」 | はぁ。そうですか。 |
| Q4「それにこっちの方角がラッキーだって言うし」 | (ちょっと煩いなぁと想いつつも口には出さず) |
| Q5「そしたらキミみたいにカワイイ子と会えたしね。いやぁ〜俺ってラッキー!!」 | ・・・え?(上の空で大して聞いていない)ああ、良かったですね。 |
| Q6「あれ?もしかして俺のことちょっと警戒してる?」 | いや、別にしてませんよ? |
| Q7「こうやって外で声かけられるの初めて?」 | っていうか、オレ、あんまりこっちの方来ないんで(そわそわしつつ) |
| Q8「ああやっぱり。なんかそんな感じする」 | へへっ、やっぱりします?(ちょっと笑って) |
| Q9「でもさ、せっかくこんなカワイイ子と会えたなら速攻で声かけないともったいないじゃん。一期一会ってやつ?」 | え?え?(カワイイ子なんて何処にいるんだ?と辺りを見渡して) |
| Q10「ね!! だからチャンスは有効に使わないと」 | まぁ、頑張ってください。 |
| Q11「俺と一緒にいるときっと楽しいよ〜」 | 千石さん盛り上げ上手ですもんね。 |
| Q12「ていうか確実に楽しいし。俺が」 | あはは。千石さんだけ楽しいんですか。 |
| Q13「どうせなら二人で楽しい思いするほうがいいよね」 | そうですね。オレも皆でワイワイ騒ぐのが好きです。 |
| Q14「あっ!!いま俺のこと軽そうなヤツって思ったでしょ?」 | そんなこと思ってないですよ〜。(手を振って否定) |
| Q15「こう見えても結構マジメにやってんのになぁ」 | 頑張ってください。千石さん、オレ、応援しますから。(何故か恋愛相談を受けていると勘違いしている神尾) |
| Q16「今だってキミのことだけ考えてこうやって必死に話しかけてるのに」 | うーん、ちょっとキザっぽくないですか?そのセリフ。 |
| Q17「俺のこと信用できないのかなぁ?」 | あーいいですね。女の子喜びそうですよ。 |
| Q18「千石清純って書いて『マジメ』って読むくらいだよ?」 | それはー・・・ちょっと・・・。(目をそらし) |
| Q19「ホントだってば!!」 | いや、嘘は駄目だと思いますよ。 |
| Q20「女の子に関しては常に真剣勝負で臨戦態勢なんだから」 | テニスは真剣じゃなかったんですか?(ちょっと驚いて) |
| Q21「ホラ、ちゃんとフルネームで名乗ったでしょ?普通いないよ、ナンパしてきちんと名前教えるヤツなんて」 | え?そうなんですか?ナンパに詳しいんですね、千石さんって。 |
| Q22「なんなら学生証見る?写真入学式の日に撮ったやつだからカッコイイていうよりカワイイって感じ?」 | あ、これ隣に映ってるの人って喜多さんですか?なんか今より芽が沢山生えてますけど(まびかれててたのか・・・・) |
| Q23「ねっ?安心した?」 | はぁ。不思議ですね。(千石の話一つも聞こえてない) |
| Q24「こうしてキミにきちんと自分のこと教えたんだからキミも俺に名前教えてよ」 | ・・・え?不動峰の神尾ですけど。もしかして千石さん覚えてないのに話かけてきたんですか? |
| Q25「へぇ〜 カワイイ名前!!なんかキミにピッタリって感じでいいね」 | 千石さん、どうしたんですか?頭でも打ったんですか?(おろおろ) |
| Q26「それでこれからどうする?」 | びょ、病院に行った方がいいですよ。ええと、ここから近い病院てどこなんだろう? |
| Q27「どっかお店に入ろっか?キミが喜びそうなお店いくつか候補あるし」 | どうしよ〜。オレ土地勘ないし・・・・。でも、このまま見捨てられないし・・・。 |
| Q28「もちろん俺のおごり」 | あ!跡部!跡部なら知ってるかもっ! |
| Q29「それで後でプリクラ撮ろうよ。今日ふたりが出会った記念だよ」 | (ケータイで呼び出し)あっ跡部?早く来てくれよ〜。千石さんが頭打って重体で・・・とにかく早く来い!(テンパってきているため意味不明) |
| Q30「よし、決まりだね。それじゃ行こうか」 | 跡部〜!(抱きつき)千石さんがおかしいんだ。早く病院に連れていかねぇと。え?ちょっと待てよ。見捨てる気かよ?アイツはいつもおかしい?そんな訳ないだろ?オレのことカワイイとかいいだして・・・。え、跡部?ちょっと喧嘩すんなって。跡部〜っ! |
千石、跡部様に殴られ、BAD・END(神尾ナンパ作戦失敗)